◯のため悪魔に魂を売る

ナンパ時々哲学

ストナンの道って険しい

 

ワーク終わって風呂とか済まして夜10時頃から開始。

 

 

自宅からナンパ駅まで徒歩7分

 

途中早速チャンスを逃す。

 

あまり可愛くなかったからokと言い訳する自分。

 

哀しい。

 

抱いてから言え。

 

駅には北口と南口があり、通路はひとつしかない。そこをひたすら行ったり来たり。

 

防犯カメラにどれだけ映っただろうか。

 

 

1件目、D生。迎え待ち。反応微妙。放流。

 

 

2件目、チビギャル。顔じっと見られた後走って逃げられる。ファック。

 

 

3件目、都内専門生。和んでLG。

 

 

4件目、jk。声掛け後発覚。可愛く反応良かったが泣く泣く放流。

 

 

普段通りの地蔵体質に嫌悪感を抱いていた途中、3、4件目の物件の優しさに救われる。ありがとう。

 

ああいう優しい子を抱きたい。

 

 

今頃、世の凄腕達はスペ高を魅了し即しているのだろう。

 

年間100即とかの次元はどんな感じなのだろうか。

 

頑張って登りたい。

 

凄腕ナンパ師チバさんのブログを読んでから寝る。