◯のため悪魔に魂を売る

ナンパ時々哲学

開始

ナンパに出会ってから4年。

 

 

コンパ、バーやクラブナンパといったシチュエーションに助けられながら、即回数は重ねてきたものの、

 

 

ストリートでは貧弱。今だに地蔵が多い。

 

 

 

 

今日ブログを始めます。

 

 

 

 

某日

 

行きつけBarで2杯ほどハイボール飲んでから活動開始。

 

 

駅で身なり整った物件に接触。

 

 

タクシーに乗って二次会に向かうとこらしい。

 

 

『キャッチかと思った。』

「キャッチじゃないよ。真面目なサラリーマン」

 

 

『ナンパ師なの?』

「ナンパ師なんて言葉、どこで覚えたの??」

 

 

手練れか?

 

 

ここは東京ではない。一応、田舎の県庁所在地ではあるが。

 

 

『今度ならいいよ』

 

とのことでLG。

 

『今度奢って!』と物件。

 

ぶっ飛ばしてやろうかと思たが

 

やめといた。

 

 

タクシー乗り場まで見送って解散

 

 

 

ここ2ヶ月即がない。ちなみに準即もここ1ヶ月ない。

 

実力不足と片付けるのは思考停止だ。

 

明日会社で考えよう。